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2005年11月 3日 (木)

英語の実況を聞く。

この間のトルコGP、125ccクラスが凄ーく面白かったということを先日書きました。
が、、、、
実は、どーーーーしても実況を聞くのがツラクて、テレビの音量を聞こえるか聞こえないかまで小さくして見ておりました。
いろんなアナウンサーの方がいますが、どうしてもあの時の方は耐えられませんでした・・。

G+がMotoGPの放送をするようになってから、それまで放送していたNHKのアナウンサーの方々の実況と比べられてる日テレアナウンサー陣。G+の掲示板ではその辺の事がよく書き込まれていました。
私は、NHKのメガネ君(姉妹でそう呼んでいたので名前が分かりません)が、いまでも1番!と思っていますが、日テレの方も皆が言うほど嫌ではなかったのです。
でも、この前は・・・、実況を消してモータースポーツを見るのは何年ぶりだったろう。
F1で、信じられないくらい叫びまくる方が実況の時は毎回消してました^^;。あれ以来です。

しかーし、全く音を消して見るっていうのも、辛いものがあります。
なので、今後またこのような状況になった時にそなえて、副音声の英語の実況を聞くことに挑戦してみました。ヒアリングの練習をしてみようということで、トルコGP再放送を2度、英語実況で観戦です。
うーーむ・・・。
ライダーの名前、チーム・メーカーの名前、いんさいど、くらっしゅだうん、‐ι‐;。
はっきり聞き取れて、意味の分かる言葉は少ないですが・・・、英語の実況の方が、情報がいろいろあって面白い事が判明しました。
青山選手がKTMに、とか、ド・ピュニエがKWASAKIにいくとか、コチラで報道される前のことをいろいろ言ってました。

ヒアリングの練習は1度目より2度目の方が、英語に慣れてきてるかな~と感じられ、聞き取れる言葉が増えてきました。(意味はうっすらとしか分からないのだが。)
この調子で、これからの再放送は英語で聞いてみようと考えております。
そうそう、ちょうどG+で今シーズンを振り返る・・みたいな感じで再放送があるようですからね。

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